ジェイ・サイエンスグループは分析機器の販売と製造・開発を行なっています【ガスクロマトグラフ、イオンクロマトグラフ、ガスクロマトグラフ質量分析計、ガス透過率測定システム、燃料電池評価装置、
触媒評価装置、非メタン炭化水素自動計測器、炭素水素窒素同時定量装置、タンパク質分析装置、酸素分析装置、高純度水素発生機、ICP発光分光分析装置等】

分析機器のことならどんなニーズにもお応えします

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ジェイ・サイエンスグループはFor the Customer.を合言葉に長い歴史と伝統に培われた機器への大きな信頼と評価を継承しつつ21世紀を迎え、分析機器・環境計測機器・プロセス分析計等の更なる開発と世界のトップメーカーと提携し、最新技術と製品の提供を通じて、社会に貢献したいと考えています。

株式会社ラウンドサイエンス 株式会社ジェイ・サイエンス・ラボ 株式会社ジェイ・サイエンス 株式会社ジェイ・サイエンス中国 株式会社ジェイ・サイエンス東日本 株式会社ジェイ・サイエンス東海 株式会社ジェイ・サイエンス関西 株式会社ジェイ・サイエンス西日本
JSGの沿革
1990年10月
(H.02年)
日本ダイオネクス(株)と正式な代理店契約を結びイオンクロマトグラフ等の販売と
アフターサービスを開始
1999年 2月
(H.11年)
(株)ラウンドサイエンス設立
Ar中微量窒素分析計 PES-1000の納入開始 (ラウンドサイエンス社製) 
非メタン炭化水素自動計測器 AG-205を発売し、納入開始(ラウンドサイエンス社製) 
オートガスクロ AG-1の納入開始 (ラウンドサイエンス社製) 
Ar中高感度微量窒素分析計 PES-2000の納入開始 (ラウンドサイエンス社製) 
2000年4月
(H.12年)
燃料電池開発ガス分析装置 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2000年 8月
(H.12年)
半導体製造関連ガス分析装置 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2001年 5月
(H.13年)
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ設立
2001年 9月
(H.13年)
全販社でジェイ・サイエンスグループ結成
2002年 1月
(H.14年)
(株)ジェイ・サイエンス関西に社名変更 (旧 ヤナコ近畿販売(株))
(株)ジェイ・サイエンス東海に社名変更 (旧 ヤナコ中部販売(株))
ガスクロマトグラフ G2000シリーズ発売開始 (ジェイ・サイエンス・ラボ社製)
2002年 2月
(H.14年)
(株)ジェイ・サイエンス西日本に社名変更 (旧 ヤナコ西部販売(株))
2002年 5月
(H.14年)
燃料電池評価装置 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2002年 6月
(H.14年)
(株)ジェイ・サイエンス設立 資本金2,500万円 
(グループを統合するためのホールディングカンパニー)
2002年 7月
(H.14年)
ガスクロマトグラフ GC7000シリーズ発売開始 (ジェイ・サイエンス・ラボ社製)
2002年 8月
(H.14年)
有機微量元素分析装置 JM1000シリーズ発売開始 (ジェイ・サイエンス・ラボ社製)
2002年 8月
(H.14年)
ジェイ・サイエンス グループ にRS JSL参入 
(RSラウンドサイエンス;JSLジェイ・サイエンス・ラボ)
2002年 9月
(H.14年)
2002分析展に出展
2002年10月
(H.14年)
有機微量元素分析装置 JM10シリーズ発売開始 (ジェイ・サイエンス・ラボ社製)
2002年12月
(H.14年)
鋼材中水素測定システム JTF-10A発売開始 (ジェイ・サイエンス・ラボ社製)
2003年 1月
(H.15年)
高純度水素発生機 RHGシリーズ 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2003年 4月
(H.15年)
半導体製造関連装置 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2003年 9月
(H.15年)
2003分析展へ出展
2003年 10月
(H.15年)
JSGホームページ開設
2003年 11月
(H.15年)
(株)ジェイ・サイエンス東日本 設立  資本金3,000万円
代表取締役 山本博幸 就任
2004年 9月
(H.16年)
2004分析展へ出展
2005年 4月
(H.17年)
(株)ジェイ・サイエンス 増資 資本金3,500万円
(株)ジェイ・サイエンス中国 設立  資本金2,500万円 
代表取締役 服部 喜久男 就任
(株)ジェイ・サイエンス西日本より分離独立) 
2005年 5月
(H.17年)
(株)ラウンドサイエンス 東京事務所を開設
〒113-0034 東京都文京区湯島1丁目11番12-406号 シグマエフ内
2005年 8月
(H.17年)
2005分析展へ出展
2005年 10月
(H.17年)
(株)ジェイ・サイエンス西日本 代表取締役 中野 芳昌 就任
プロテインコーダー JM3000N 食品開発展に出展 (ジェイ・サイエンス・ラボ社製)
(食品中のタンパク質「全窒素」分析装置)
低濃度VOCガスモニター RGM-1 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2005年 12月
(H.17年)
(株)ラウンドサイエンス ISO9001 2000 認証取得
2006年3月
(H.18年)
(株)ジェイ・サイエンス 増資 資本金4,200万円
2006年4月
(H.18年)
TVOC分析計 RGM-1000 発売開始 (ラウンドサイエンス社製)
2006年8月
(H.18年)
2006分析展へ出展
(株)ジェイ・サイエンス中国 岡山支店を移設
〒700-0838 岡山市京町13番5号 サンコービル 3F
2006年9月
(H.18年)
(株)ジェイ・サイエンス 増資 資本金6,200万円
(株)ジェイ・サイエンス 代表取締役 山本博幸 就任
(株)ジェイ・サイエンス関西 代表取締役 野崎敏則 就任
(株)ジェイ・サイエンス東日本 増資 資本金4,500万円
2006年11月
(H.18年)
代理店として製品販売を行っている(旧) サーモエレクトロン(株) が、サーモフィッシャーサイエンティフィック(株) に社名変更
2007年4月
(H.19年)
(株)ジェイ・サイエンス 取締役副会長 西村篤治 就任
2007年7月
(H.19年)
プロテインコーダー JM3000N セミナー 7月13日開催
2007年8月
(H.19年)
2007分析展へ出展
2007年11月
(H.19年)
(株)ラウンドサイエンス、(株)ジェイ・サイエンス・ラボ 新社屋完成に伴い移転
新住所 〒601-8144 京都市南区上鳥羽火打形町3番地1
(株)ジェイ・サイエンス 増資 資本金7,450万円
2008年3月
(H.20年)
(株)ジェイ・サイエンス 代表取締役 西村篤治 就任
2008年4月
(H.20年)
(株)ジェイ・サイエンス東日本 代表取締役 三苫 豊 就任
2008年5月
(H.20年)
(株)ジェイ・サイエンス 増資 資本金8,940万円
(株)ジェイ・サイエンス東日本 増資 資本金6,000万円
2009年7月
(H.21年)
(株)ジェイ・サイエンス中国 増資 資本金3,500万円
(株)ジェイ・サイエンス 代表取締役 服部喜久男 就任
2009年9月
(H.21年)
(株)ラウンドサイエンス 代表取締役 山本洋之 就任
2009年12月
(H.21年)
(株)ジェイ・サイエンス東海 代表取締役 長屋芳彦 就任
2010年6月
(H.22年)
(株)ジェイ・サイエンス東日本 代表取締役 森静一 就任
2012年5月
(H.24年)
(株)ジェイ・サイエンス中国 代表取締役 難波亨 就任
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