ジェイ・サイエンスグループは分析機器の販売と製造・開発を行なっています【ガスクロマトグラフ、イオンクロマトグラフ、ガスクロマトグラフ質量分析計、ガス透過率測定システム、燃料電池評価装置、
触媒評価装置、非メタン炭化水素自動計測器、炭素水素窒素同時定量装置、タンパク質分析装置、酸素分析装置、高純度水素発生機、ICP発光分光分析装置等】

分析機器のことならどんなニーズにもお応えします

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2018.9.21 
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島(Part2) ご案内
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島(Part2) ご案内

【テーマ】 プラズマによる粉の表面処理と溶液分析のための前処理法
主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・メルク株式会社・ジーエルサイエンス
日 時:平成30年11月29日(木) 13:30〜16:30
場 所:鹿児島大学 理学部1号館:213講義室

【プログラム】
13:30〜13:35 
日本分析化学会九州支部からのご挨拶
常任幹事:神崎 亮(鹿児島大学理学部准教授)
13:35〜14:30 
粉体用大気圧プラズマ処理装置
−ポリマー・セラミックスからカーボンまで:表面の親水化と疎水化―
講 師:古賀啓子(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・技術顧問)、安達 知宏 (螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔
14:30〜15:10 
フッ素化合物の特性を活かした新しい前処理法
講 師:巴山 忠(福岡大学薬学部・准教授)
15:20〜15:55 
水は基本!超純水・純水の基礎知識・水質の重要性と超純水の使い方のポイント
講 師:米村 裕次(メルク株式会社・ラボウオーター事業部)
15:55〜16:30 
勇気を持って!酸分解!ダメな装置との別れ方
講 師:小野 壮登(ジーエルサイエンス螢スタマーサポートセンター)

参  加  費:無 料
参加募集定員:36名程度 先着順
最終締め切り:平成30年11月26日 (月)

【お問い合わせ及びお申し込み先】
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・鹿児島出張所
TEL:099-298-1635  FAX:099-298-1637)          
担 当:松尾(matsuo@js-n.co.jp)、市(junichiro.ichi@js-n.co.jp)、川上(kawakami@js-n.co.jp)

*尚、このワークショップは鹿児島大学大学院理工学研究科「地球環境科学特別研究」の一環として開催されます。
2018.7.26 
JASIS 2018 新技術説明会のお知らせ
JASIS 2018 におきまして下記の説明会を行います。皆様のご来場お待ちしております。

9月5日(水)11:05〜11:30 部屋:A-10
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
<ガス分析のノウハウ公開!!GCによるガス分析システム構築例のご紹介>
カラム・濃縮操作・検出器の組合わせによるガス分析の為の測定システム構築例をご紹介します。

9月7日(金)14:25〜14:50 部屋:N-1
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
<大気圧プラズマでカーボン粉末の表面処理を可能に!>
弊社の粉体用大気圧プラズマ処理装置において、困難であったカーボンの処理を可能にした改良品をご紹介。
2018.7.11 
JASIS 2018 出展のお知らせ
JASIS 2018 に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。
9月5日(水)〜7日(金)10時〜17時
幕張メッセ国際展示場  ブースNo.4A-804

螢献ДぁΕ汽鵐┘鵐后Ε薀
<主な出展製品>
ガスクロマトグラフ、有機元素分析装置、フロー式マイクロ波化学合成装置、ICP-MS用気体試料導入装置、全自動ガスクロ、微量窒素測定装置、コンパクト自動ガスクロ、高純度水素発生装置、粉体用大気圧プラズマ処理装置
<見どころ情報>
2018年5月1日に株式会社ジェイ・サイエンス・ラボと株式会社ラウンドサイエンスは合併いたしました。 顧客のニーズに合わせて構成・製作するシステムガスクロマトグラフ、国産唯一の有機微量元素分析装置に加え、PM2.5 等の大気中微粒子の金属をリアルタイムで測定するICP-MS 用気体試料導入装置や、マイクロ波合成装置、アルゴン中微量窒素分析計PESシリーズや粉体用大気圧プラズマ処理装置を展示します。新技術説明会では「GCによるガス分析システム構築例」と「大気圧プラズマでカーボン粉末の表面処理」について発表致します。
2018.5.1 
合併のお知らせ
株式会社ラウンドサイエンスは、平成30年5月1日をもって、株式会社ジェイ・サイエンス・ラボと合併致しました。
今後、株式会社ジェイ・サイエンス・ラボとして再出発しますが、従来より取り組んでまいりました技術開発や製品、メンテナンス事業は、そのまま移行致します。
平成11年設立創業以来、皆様方には格別のご厚情を賜り誠にありがとうございました。今後ともより一層のご愛顧を賜ります様よろしくお願い申し上げます。
2018.4.20 
機器分析ワークショップ2018 in 福岡 のご案内
機器分析ワークショップ2018 in 福岡(ご案内)

主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓▲瓮襯株式会社ラボウオーター事業部、螢献ДぁΕ汽┘ぅ鵐浩焼本

【日   時】 平成30年6月29日(金)13:30〜16:20
【場   所】 福岡大学 中央図書館1F 多目的ホール 福岡市城南区七隈8-19-1
【募 集 定 員】 60名程度 先着順 ※最終締切日:平成30年6月22日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35 日本分析化学会九州支部からのご挨拶
          常任幹事:巴山 忠(福岡大学薬学部 准教授)
13:35〜14:00 最新のLC-MS&GC-MSラインナップの紹介
          講 師:松浦秀明(サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓
14:00〜14:45 ハイブリッド四重極-オービトラップ質量分析計(Q-ExactiveTM)を用いた高確度な免疫複合体抗原の一斉同定
          講 師:大山 要(長崎大学生命医科学域・薬学系)准教授
14:55〜15:30 水は基本!超純水・純水の基礎知識・水質の重要性と超純水の使い方のポイント
          講 師:米村 裕次(メルク株式会社・ラボウオーター事業部)
15:30〜16:20 ICP-MSのラインナップと最新アプリケーションの紹介
          講 師:千代田 守弘(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)エレメンタル事業部)

【お問い合わせ及びお申し込み先】
株式会社ジェイ・サイエンス西日本 
〒812-0068 福岡市東区社領3丁目16番26号 TEL: (092)611-9161 FAX: (092)611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 福嶋(fukushima@js-n.co.jp)
詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.12.4 
講演のお知らせ【有機元素分析装置の紹介】
下記の研究会におきまして、螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀楡宗〕機元素分析装置の紹介を行います。
皆様のご来場心よりお待ちいたしております。

あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 主催
平成29年度 環境適応材料研究会 《粒度分布と元素析機器のご紹介》

日 時:平成29年12月15日( 金)13:30〜16:30 受付は13:00開始
場 所:あいち産業科学技術総合センター 1階 講習会室 愛知県豊田市八草町秋合1267-1
内 容:
・主催者挨拶 13:30〜13:10
・講演1 13 :10 〜14:10
 「有機元素分析装置の温故知新」 有機元素分析装置の温故知新」
  株式会社ジェイ・サエンスラボ 技術部元素分析室 室長 森田正義
・休憩 14:10 〜14:20
・講演2 14:20 〜15:20
 「粒度分布測定装置の原理と事例紹介 」
  ベックマン・コールタ株式会社 ライフサエンス事業部 シニアプリケーョンスペャト 浦谷善紀氏
・装置見学及び同センターバイオ Gの取組紹介 15:20 〜16:00
・質疑 16:00 〜16 :30
参加申込み・詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.11.8 
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島 のご案内
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島
主催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:(一財)化学物質評価研究機構、サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本

【日   時】 平成30年1月19日(金)13:30〜16:30
【場   所】 鹿児島大学 産学官連携センター2F (鹿児島市郡元1−21−35)
【募 集 定 員】 40名程度 先着順 ※最終締切日:平成30年1月12日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35  日本分析化学会九州支部からご挨拶  常任幹事 神埼亮(鹿児島大学 理学部 准教授) 
13:35〜14:15  高分解能高感度、二重収束型ICP-MS(ELEMENT 2/XR)並びに四重極型ICP-MS(iCAP TQとiCAP RQ)のご紹介  講師:牧喬志(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)エレメンタル事業部)
14:15〜14:55  ICP-MS気体試料導入システム(GED)による浮遊粒子中の金属及びガス状金属(Hg他)のリアルタイム測定  講師:西口講平((株)ジェイ・サイエンスラボ技術部 ガス交換部)
14:55〜15:05  休  憩
15:05〜15:30  高分解能フーリエ変換型質量分析計Orbitrapと超高感度三連四重極型質量分析計を組み合わせた無標準LC-MS/MS測定  講師:高梨啓和(鹿児島大学大学院理工学研究科 准教授)
15:30〜16:30  逆相HPLCの基礎理論と最新のノウハウ  講師:坂牧寛((一財)化学物質評価研究機構クロマト技術部)

【お問い合わせ及びお申し込み先】
株式会社ジェイ・サイエンス西日本 
鹿児島出張所 〒890-0054 鹿児島市荒田2丁目64-18-203号 TEL: (099)298-1635 FAX: (099)298-1637
本    社 〒812-0068 福岡市東区社領3丁目16番26号 TEL: (092)611-9161 FAX: (092)611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 若松(wakamatsu@js-n.co.jp) 市(junichiro.ichi@js-n.co.jp)

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.10.25 
機能性コーティングフェア2017 in大阪 出展のお知らせ
機能性コーティングフェア2017 in大阪 (塗料・接着・粘着・表面処理技術の見本市)
2017年12月5日(火)10時〜17時30分
マイドームおおさか2階・3階会場  〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2−5

出展社 株式会社ジェイ・サイエンス関西
大気圧プラズマを用いて粉体の表面改質を行う装置を紹介。ポリマー粉体の親水化、疎水化にご活用ください。

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.7.28 
機器分析ワークショップ2017 in 福岡 のご案内
機器分析ワークショップ2017 in 福岡
主催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本

【日   時】 平成29年10月27日(金)13:30〜16:20
【場   所】 福岡大学 中央図書館1F 多目的ホール (福岡市城南区七隈8-19-21)
【参 加 費】 無 料
【募 集 定 員】 100名程度 先着順 ※最終締切日:平成29年10月20日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35  日本分析化学会九州支部からご挨拶   常任幹事:吉田 秀幸(福岡大学薬学部 准教授) 

13:35〜14:20  高分解能高感度、二重収束型ICP-MS(ELEMENT 2/XR)のご紹介及び四重極型ICP-MS(iCAP TQとiCAP RQ)の紹介  講師: 牧 喬志(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)エレメンタル事業部)

14:20〜15:30  高分解能フーリエ変換型質量分析計Orbitrapと超高感度三連四重極型質量分析計を組み合わせた無標準LC-MS/MS測定  講師: 高梨 啓和(鹿児島大学大学院理工学研究科 准教授)

15:30〜15:40  休  憩

15:40〜16:20  ICP-MS気体試料導入システム(GED)による浮遊粒子中の金属及びガス状金属(Hg他)のリアルタイム測定  講師 西口 講平((株)ジェイ・サイエンスラボ技術部 ガス交換部)
 
【お問い合わせ及びお申し込み先】
株式会社ジェイ・サイエンス西日本 TEL:092-611-9161 FAX:092-611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 福嶋(fukushima@js-n.co.jp)
詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2017.7.27 
JASIS 2017 新技術説明会のお知らせ
JASIS 2017 におきまして下記の説明会を行います。皆様のご来場お待ちしております。

9月6日(水)13:50〜14:15 会場:N-6
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
【ICP-MSを用いた気体成分のリアルタイム高感度直接分析のご紹介】
複数の気体成分を同時にppt〜ppbレベルでモニタリングするGPD-GED-ICP-MSシステムの紹介。

9月8日(金)15:10〜15:35 会場:N-1
(株)ラウンドサイエンス
【「界面活性剤なしで粉が水中に分散!」大気圧プラズマによる粉体表面改質】
大気圧プラズマによる表面処理技術を『粉体に適用』させた装置について、親水化処理を例に紹介します。
2017.7.4 
JASIS 2017 出展のお知らせ
JASIS 2017 に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。
2017年9月6日(水)〜8日(金)10時〜17時
幕張メッセ国際展示場  ブースNo.8A-104

螢献ДぁΕ汽鵐┘鵐后Ε薀
<主な出展製品>
 ガスクロマトグラフ、有機元素分析装置、フロー式マイクロ波化学合成装置、ICP-MS用気体試料導入装置
<見どころ情報>
 顧客のニーズに合わせて構成・製作するシステムガスクロマトグラフ、国産唯一の有機微量元素分析装置に加え、PM2.5 等の大気中微粒子の金属をリアルタイムで測定するICP-MS 用気体試料導入装置や、マイクロ波合成装置を展示します。また、ICP-MS用気体試料導入装置を用いた最新の成果について新技術発表を行います。

螢薀Ε鵐疋汽ぅ┘鵐
<主な出展製品>
 全自動ガスクロ、微量窒素測定装置、コンパクト自動ガスクロ、高純度水素発生装置、粉体用大気圧プラズマ処理装置
<見どころ情報>
 新製品と致しまして、アルゴン中微量窒素測定装置PESシリーズの新機種を出展予定です。新技術説明会では大気圧プラズマを用いた粉体の表面改質について発表致します。
2017.3.7 
機器分析ワークショップ2017 のご案内 【長崎】
機器分析ワークショップ2017 in 長崎
主催:公益社団法人 日本分析化学会 九州支部
協 賛:サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本、蠕沼湿Σ

【日   時】 平成29年5月24日(水)13:30〜16:20
【場   所】 長崎大学 薬学部(講義棟)2F 第二講義室 (長崎市文教町1-14)
【参 加 費】 無 料
【募 集 定 員】 60名程度 先着順 ※最終締切日:平成29年5月19日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35  日本分析化学会九州支部からご挨拶
           常任幹事: 中山 守雄(長崎大学医歯薬学総合研究科 教授)
13:35〜14:20  高分解能高感度、二重収束型ICP-MSのご紹介及び四重極型ICP-MS実情
           講師: 牧 喬志(サーモフィッシャーサイエンティフィック螢┘譽瓮鵐織觧業部)
14:20〜15:30  高分解能フーリエ変換質量分析計Orbitrapと超高感度三連重極型質量分析計を
           組み合わせた無標準LC-MS/MS測定
           講師: 高梨 啓和(鹿児島大学大学院理工学研究科 准教授)
15:30〜15:40  休  憩
15:40〜16:20  灰分回収可能な省スペース小型有機元素分析装置のご紹介(実機展示)
           講 師: 森田 正義(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔ゝ蚕冑堯仝義琶析室)
            ・有機微量元素分析装置の歩み ・解放型燃焼管のメリット ・分析例のご紹介

【お問い合わせ及びお申し込み先】
○株式会社ジェイ・サイエンス西日本 TEL:092-611-9161 FAX:092-611-9165
  担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 松尾(matsuo@js-n.co.jp)
○株式会社西村商会 TEL:095-828-2222 FAX:095-824-6144
  担当:八頭司(yatouji@n-syokai.co.jp)
2016.11.15 
『国際粉体工業展東京2016』 出展のお知らせ
11月30日〜12月2日に東京ビックサイトにて開催されます『国際粉体工業展東京2016』に
粉体用大気圧プラズマ処理装置 PLASMA DRUM (株式会社ラウンドサイエンス製)
を出展致します。
会 場:東京ビックサイト東1・2・3ホール
場 所:〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1
開催時間:10:00〜18:00(12月2日は17:00まで) 入場無料
小間番号:O-16
皆様のご来場心よりお待ち致しております。

詳細はこちら
2016.10.27 
機能性コーティングフェア2016 in大阪 出展のお知らせ
下記展示会に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。

機能性コーティングフェア2016 in大阪
(塗料・接着・粘着・表面処理技術の見本市)
2016年12月6日(火)10時〜17時30分
マイドームおおさか2階・3階会場
〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2−5
出展社 株式会社ジェイ・サイエンス関西
新技術・粉体用大気圧プラズマ処理装置を紹介致します。

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2016.8.25 
機器分析ワークショップ2016 のご案内 【大分】
機器分析ワークショップ2016 in 大分
主 催: 公益社団法人 日本分析化学会 九州支部
協 賛: ジェイ・サイエンスグループ 螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔 螢薀Ε鵐疋汽ぅ┘鵐后↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本

日 時: 平成28 年10 月26 日(水) 13:30〜16:30
場 所: 大分大学 (産学官連携推進機構) 〒870-1192 大分県大分市大字旦野原700 番地
参加費: 無料    参加募集定員: 40名程度 先着順 (最終締切:10 月24 日)

【プログラム】
13:30〜13:35 日本分析化学会九州支部からのご挨拶
          主催者:井上高教 (大分大学工学部准教授)[常任幹事:大分・宮崎]
13:35〜14:40 新技術、粉体大気圧プラズマ表面処理技術について
          講師:古賀啓子((株)ジェイ・サイエンス西日本・技術顧問)
14:40〜14:50 休憩
14:50〜15:40 浮遊微粒子中金属及びガス状金属のリアルタイム測定
          講師:西口講平((株)ジェイ・サイエンス・ラボ:技術部ガス交換部)
          ・PM2.5 の粒子状金属測定及びガス状金属(Hg)の測定
15:40〜16:30 灰分回収可能な省スペース小型有機元素分析装置の紹介
          講師:森田正義(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔Ц義琶析室)
          ・有機微量元素分析装置の歩み
          ☆実機展示あります!

【参加お申込・お問い合わせ先】
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本  TEL 092-611-9161 / FAX 092-611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp)  津留(tsuru@js-n.co.jp)
    松尾(matsuo@js-n.co.jp)

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2016.7.27 
JASIS 2016 新技術説明会のお知らせ
JASIS 2016 におきまして下記の説明会を行います。皆様のご来場お待ちしております。

9月7日(水)11:50〜12:15  会場:A-4(アパホテル&リゾート東京ベイ幕張)
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ 
【水素中全イオウ測定システムのご紹介】
新開発したガスクロマトグラフ法による水素中低濃度全硫黄測定システムの性能、特徴について紹介

9月8日(木)10:30〜10:55  会場:A-9(アパホテル&リゾート東京ベイ幕張)
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ 
【ヘッドスペース・パージトラップ法を用いたGC法による排水中1,4-ジオキサン測定】
親水性であり比較的揮発性も低い排水中1,4-ジオキサンのオンライン高感度分析法について紹介
2016.7.6 
JASIS 2016 出展のお知らせ
JASIS 2016 に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。
2016年9月7日(水)〜9日(金)10時〜17時
幕張メッセ国際展示場  ブースNo.6A-403

螢献ДぁΕ汽鵐┘鵐后Ε薀
<主な出展製品>
 ガスクロマトグラフ、有機元素分析装置、フロー式マイクロ波化学合成装置、ICP-MS用気体試料導入装置
<見どころ情報>
 顧客のニーズに合わせて製作するガスクロマトグラフ、国産唯一の有機微量元素分析装置に加え、ラボ用から生産までスケールアップ可能なマイクロ波合成装置やPM2.5 等の大気中微粒子の金属をリアルタイムで測定可能にするICP-MS 用気体試料導入装置を展示します。また、GCを用いた新規測定システムについて新技術発表を2件行います。

螢薀Ε鵐疋汽ぅ┘鵐
<主な出展製品>
 新型自動ガスクロ、He中微量窒素測定装置、エコノミックガスクロ、ガス透過率測定装置、高純度水素発生装置、融点測定装置
<見どころ情報>
 新製品と致しまして、永年ご愛顧いただいておりました全自動ガスクロマトグラフAG-1の後継機種AG-2を出展致します。
2016.6.22 
セミナーのご案内 【イオンクロマト基礎講座セミナー・富山県高岡市】
Jサイエンス分析セミナー【イオンクロマト基礎講座セミナー】  

主 催: 株式会社ジェイ・サイエンス関西
日 時: 6月27日(月) 13:30〜16:50(予定)
場 所: 高岡テクノドーム2階 会議室B 〒933-0816 富山県高岡市二塚322番5 TEL 0766-26-5151
<参加費無料>

<プログラム>
13:00  受付開始 
13:30  「ごあいさつ」     
13:35  「イオンクロマトグラフィーの基礎 廖
14:25   コーヒータイム             
14:35  「イオンクロマトグラフィーの基礎◆.ラム、サプレッサーのご紹介等」 
15:25  「日常メンテナンスについて」
16:15  休憩      
16:25  「質疑応答」

<お問い合わせ・申し込み先> 
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐拘慇勝”抻咳超判蝓|甘:五十里(イカリ)
TEL 0766−24−3222
FAX 0766―24−3229 
Eメール s-ikari@js-k.com
2016.6.20 
分析手法に関するコンサルタント業務のご案内
この度、ジェイ・サイエンスグループでは、チューケン生活環境研究所長・松原英隆博士の協力のもと、分析・研究機関を対象とした分析システムアップのアシストや分析技術の指導や研修を行う事となりました。
対象となる分析分野は以下のとおりです。分析技術や方法についてお困りの方は是非お問合せ下さい。

【主な分析分野】
・食品における残留農薬の分析
・におい・香り・臭気物質の分析
・その他の分野は「関連情報PDF」に松原博士論文一覧を掲載しておりますので参照下さい。

【松原英隆博士の略歴】
1974年4月 福岡市水道局水質試験所入所
1986年5月 福岡市衛生試験所(現:福岡市保健環境研究所)に異動
1994年3月 横浜国立大学博士(工学)
2001年3月 福岡市役所(保健環境研究所)早期退職
2001年4月 (株)新日本環境コンサルタント入社(開発部長)
2005年4月 社長代理:福岡女学院大学非常勤講師(2004〜2007)
2007年11月 チューケン生活環境研究所 所長

【お問合せ先】
弊社ホームページのお問合せフォームか、下記メールアドレスにお問い合わせください。
e-mail: h-kirita@j-science-g.com
株式会社ジェイ・サイエンス 総務課まで
2016.6.7 
「香りの技術・製品展2016」出展のご案内
「香りの技術・製品展2016」に出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。

香りの技術・製品展2016 (入場無料)
日時 2016年7月21日(木) 10:30〜17:00 
場所 大阪産業創造館3F・4F 〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町1丁目4-5
ブースNo:42 株式会社ジェイ・サイエンス関西
紛体表面の親水化処理装置「プラズマドラム」と「におい・かおり分析装置」の紹介を予定しております。
2016.6.6 
機器分析ワークショップ2016ご案内 【熊本】
機器分析ワークショップ2016 in 熊本
主 催: 日本分析化学会九州支部
協 賛: 螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本、螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔▲機璽皀侫ッシャーサイエンティフィック

日 時: 平成28年7月20日(水)13:30〜16:20
場 所: 熊本大学工学部(共用棟黒髪1、2 F203講義室)  熊本市中央区黒髪2-39-1

テーマ:
 ・ICP気体試料導入によるリアルタイム浮遊微粒子の金属元素測定の克服
 ・高分解能ベンチトップ型フーリエ変換質量分析計Orbitrapの現状について
 ・灰分回収可能な省スペース小型有機微量元素分析装置(唯一国産)の紹介
 
プログラム:
 13:30〜13:35 日本分析化学会九州支部からのご案内
           常任幹事:井原敏博(熊本大学工学部・教授)
 13:35〜14:40 浮遊微粒子中金属及びガス状金属のリアルタイム測定
            講師:西口講平(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔У蚕冑凜ス交換部)
            ・測定例のご紹介
            ・PM2.5の粒子状金属測定及びガス状金属の測定
 14:40〜14:50 休憩
 14:50〜15:30 高分解能ベンチトップ型フーリエ変換質量分析計Orbitrapの詳細
            講師:高原健太郎(サーモフィッシャーサイエンティフィック
 15:30〜16:10 灰分回収可能な省スペース小型有機元素分析装置(唯一国産)の紹介
            講師:森田正義(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔У蚕冑元素分析室)
            ・有機微量元素分析装置の歩み
            ・開放型燃焼管のメリット
            ・分析例の紹介

参 加 費 :無 料
参加募集定員:50名程度 先着順 【最終締切:7月19日】
問合せ先・申込先:螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本
          Tel:092-611-9161 Fax:092-611-9165
          川上(kawakami@js-n.co.jp) 古財(kozai@js-n.co.jp)

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2016.4.18 
セミナー情報
日本土壌肥料学会2016年度佐賀大会
会 期:2016年9月20日(火)〜22日(木)
会 場:佐賀大学 本庄キャンパス

毎年各都市で開催されている土壌肥料学会ですが、今年は佐賀大学です。九州開催は久しぶりですので、ご来場お待ちしております。
全炭素・全窒素(全水素)同時定量装置JM1000CN/HCN/TOC/TNのカタログ展示を行います。ご興味のある方は展示ブースにお越し下さい。

土壌肥料学会
http://www.knt.co.jp/ec/2016/jssspn/aisatsu.html
2016.4.18 
セミナー情報
第83回 日本分析化学会有機微量分析研究懇談会
第101回 計測自動制御学会力学量計測部会
第33回 合同シンポジウム
会 期 : 2016年5月26日(木)〜 28日(土)
会 場 :
 2016年5月26日〜27日 
 いわて県民情報交流センター 岩手県盛岡市盛岡駅西通一丁目7番1号
 2016年5月28日 
 岩手大学工学部復興祈念銀河ホール 岩手県盛岡市上田四丁目3番5号
内 容 :特別講演・一般講演:口頭発表,ポスター発表・不確かさセミナー・カタログ機器展示

技術研修会
日 時: 5月27日(金)18時〜20時
会 場: ホテルメトロポリタン盛  〒020-0034 岩手県盛岡市盛岡駅前通1-44 TEL: 019-625-1211

合同シンポジウムに有機微量元素分析装置JM11を展示いたします。ご興味のある方は展示ブースにお越し下さい。

有機微量分析研究懇談会
http://www.comp.tmu.ac.jp/microorganic/
2015.12.8 
新技術・機器分析ワークショップ2016 【鹿児島】 のご案内
新技術・機器分析ワークショップ2016
主催: 日本分析化学会九州支部  協賛: 螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本
日時: 平成28年1月26日(火)13:30 〜 16:00
場所: 鹿児島大学・産学官連携推進センター 2階 共同研究室2(郡元キャンパス内)
      〒890-0065 鹿児島県鹿児島市郡元町1丁目21-40

【参加費】 無料
【参加募集定員】 40名程度 先着順 (最終締切:1月22日)
【プログラム】
13:30〜13:35 日本分析化学会九州支部からのご案内
        主催者ご挨拶:肥後盛秀(日本分析化学会九州支部 支部長)
13:35〜14:40 新技術《におい・かおり》の最新分析法について
        講師:松原英隆(チューケン生活環境研究所 所長)
        ・ヘッドスペース、コールドトラップ法による高感度・高性能全自動測定法
        ・GC-MSによる芋焼酎揮発性硫黄化合物の測定とガス臭物質の特定
14:40〜14:50 休憩
14:50〜15:40 灰分回収可能な省スペース小型有機微量元素分析装置の紹介
        講師:森田正義(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀 技術部)
        ・有機微量元素分析装置の歩み
        ・開放型燃焼管のメリット
        ・分析例の紹介

【参加申込み・お問合せ先】
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本
 福岡本社 担当:川上、松尾 TEL 092-611-9161 FAX 092-611-9165
 鹿児島出張所 担当:若松 TEL 099-298-1635 FAX 099-298-1637

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2015.11.2 
セミナーのご案内 【食品分析にまつわる師走セミナー】
Jサイエンス分析セミナー【食品分析にまつわる師走セミナー】
日時: 12月4日(金) 13:30〜16:50(予定)
場所: 大阪国際会議場702号室 〒530-0005 大阪市北区中之島5-3-51 TEL06-4803-5585
主催: 株式会社ジェイ・サイエンス関西 

《プログラム》
13:00 ……  受付開始 
13:30 …… 「ごあいさつ」 株式会社ジェイ・サイエンス関西  
13:35 …… 「食物アレルギーの基礎と臨床」 同志社女子大学 生活科学部食物栄養科学科 伊藤節子様     
14:25 ……  コーヒータイム
14:35 …… 「香り・匂いの新しい分析及び解析方法」 チューケン生活環境研究所 所長 松原英隆様
15:35 ……  休憩
15:40 …… 「食品分析におけるソリューションのご紹介」 株式会社 サーモフィッシャーサイエンティフィック 榎本好宏様      
16:40 …… 講演終了予定 (お時間の許す限り質疑応答お受けします。)                
           (※一部内容が変更される場合もございます。)

お問い合わせ先 螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐拘慇勝‖膾綮拇后Tel 06-6338-8901
お申し込み・詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2015.9.1 
【水素分析.com】新設サイトのお知らせ
水素分析に関するQ&Aサイトを新設しました。
研究開発・現場分析の場・製造/開発メーカー様などのさまざまな疑問やお悩みに、専門家がお答え・アドバイスしております。

詳細はこちら
2015.7.23 
JASIS 2015 新技術説明会のお知らせ
JASIS 2015 におきまして下記の説明会を行います。皆様のご来場お待ちしております。

9月2日(水)13:10〜13:35  会場:A-2(アパホテル&リゾート東京ベイ幕張2階)
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ 【有機微量元素分析装置の開発について】
新開発した有機微量元素分析装置の特徴、性能などを紹介
2015.7.22 
ビジネス情報誌「クリエイティブ京都M&T」に株式会社ジェイ・サイエンス・ラボが紹介されました
京都府産業支援センター発刊のビジネス情報誌「クリエイティブ京都M&T」6月号に平成26年度京都中小企業技術大賞を受賞しました株式会社ジェイ・サイエンス・ラボが紹介されました

詳細はこちら
2015.7.8 
JASIS 2015 出展のお知らせ
JASIS 2015 に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。
2015年9月2日(水)〜4日(金)10時〜17時
幕張メッセ国際展示場  ブースNo.4A-407

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<主な出展製品>
 ガスクロマトグラフ、有機元素分析装置、フロー式マイクロ波化学合成装置、ICP-MS用気体試料導入装置
<見どころ情報>
 顧客のニーズに合わせて製作するガスクロマトグラフ、国産唯一の有機微量元素分析装置に加え、ラボ用から生産までスケールアップ可能なマイクロ波合成装置やPM2.5等の大気中微粒子の金属をリアルタイムで測定可能にするICP-MS用気体試料導入装置を展示します。また、新開発した有機微量元素分析装置の展示及び新技術発表を行います。

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<主な出展製品>
 新型自動ガスクロ、He中微量窒素測定装置、エコノミックガスクロ、ガス透過率測定装置、高純度水素発生装置、融点測定装置
<見どころ情報>
 微量水素及び一酸化炭素の測定で大変ご好評いただいております「微量還元性ガス分析計TRA-1」を出展します。また、参考出展といたしまして「新型自動ガスクロマトグラフ」も出展します。