ジェイ・サイエンスグループは分析機器の販売と製造・開発を行なっています【ガスクロマトグラフ、イオンクロマトグラフ、ガスクロマトグラフ質量分析計、ガス透過率測定システム、燃料電池評価装置、
触媒評価装置、非メタン炭化水素自動計測器、炭素水素窒素同時定量装置、タンパク質分析装置、酸素分析装置、高純度水素発生機、ICP発光分光分析装置等】

分析機器のことならどんなニーズにもお応えします

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2020.10.13 
株式会社ジェイ・サイエンス関西 本社・大阪支店移転のお知らせ
株式会社ジェイ・サイエンス関西 本社・大阪支店は業務拡大に伴い下記の通り移転いたしました。なお電話番号、FAX番号に変更はございません。

【新住所】〒564-0062 大阪府吹田市垂水町3丁目21-24
2020.10.12 
サーモフィッシャーサイエンティフィック 「バーチャルショールーム2020」のご案内
サーモフィッシャーサイエンティフィックの「クロマトグラフィー&質量分析 バーチャルショールーム2020」は、「いつでも」「どこでも」参加でき、バーチャルラボを自由に見学できるだけでなく、製品の動画や関連資料を閲覧、ダウンロードできます。
さらに、製薬、環境、食品、化学工業、ライフサイエンスと幅広いソリューションをご紹介するWebセミナーを開催し、各業界の最新情報をお届けします。
セミナーでご紹介したソリューションや装置についてエキスパートがお答えする技術相談会もオンラインで実施されます。

開催期間 2021年1月29日まで
詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2020.10.7 
サーモフィッシャーサイエンティフィック 「エレメンタルセミナー2020」のご案内
お客様のお仕事・ご研究に幅広く役立てていただけるよう毎年開催されますエレメンタルセミナーは、今年度11月10日(火)にオンラインにて開催されます。

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2020.8.17 
《機器分析ワークショップ》のご案内
『オンライン方式による』 新技術インハウスセミナー

主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本
後 援:蠕沼湿Σ
日 時:2020年9月23日(水) 13:30〜15:20
会 場:三菱重工業(株)総合研究所・会議室

《テーマ》電場と膜透過を利用した溶存イオンのハンドリング技術
 
【プログラム】
13:30〜13:40 
ご挨拶並びに講師の紹介
澤津橋上席研究員(日本分析化学会九州支部幹事)
三菱重工業蟲蚕冕槁堯α躪膰Φ羹
化学研究室 化学第一研究室・実験T統括

13:40〜15:10
溶存イオンのインライン抽出による前処理・分離・精製・合成
講師:大平 慎一
熊本大学大学院先端科学研究部・基礎科学部門 准教授

15:10〜15:20 質疑応答    

【お問合せ先・申し込み】
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本
TEL:092-611-9161 FAX:092-611-9165
川上 kawakami@js-n.co.jp
松尾 matsuo@js-n.co.jp
蠕沼湿Σ
TEL:095-828-222 FAX:095-824-6144
八頭司 yatouji@n-syokai.co.jp
2019.8.29 
機器分析ワークショップ 2019 in 沖縄 のご案内
主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・(有)協和理研
日 時:2019年11月29日(金) 13:30〜16:00
場 所:琉球大学工学部 地域創生総合研究棟 1階

【テーマ】 自然環境を考える

【プログラム】
・日本分析化学会九州支部からのご挨拶とお願い
    支部長:浜瀬 健司 (九州大学大学院薬学研究院・教授)

・植物起因のジメチル硫黄化合物・揮発性有機化合物の生成と変換
  (海洋・バイカル湖・富士山頂におけるフィールド分析)
    講 師:戸田 敬 (熊本大学大学院先端科学研究部・理学系教授)

・公定法に従った悪臭分析の自動化測定について。
    講 師:上田 宏樹(株式会社ジェイ・サイエンス・ラボ第一技術部)

・安定同位体ラベルとLC-MSを用いたアミン及びオキソ酸ターゲットメタボローム
  解析法とその応用例(アフリカマイマイやプラナリア)について
    講 師:石田 哲夫(琉球大学大学院理学部海洋自然科学科・化学系教授)

・ワークショップ開催世話人よりのご挨拶
    新垣 雄光(琉球大学大学院理学部海洋自然科学科・化学系教授)

詳細及び申し込みは「関連情報PDF」をご覧ください。
2019.8.26 
「第12回 Jサイエンス分析セミナー」のご案内
今年も関係機関の皆様のご協力を頂き、恒例の「Jサイエンス分析セミナー」を開催致します。お忙しいこととは存じますが、スタッフ一同心より御来場をお待ちしております。

主 催: 株式会社ジェイ・サイエンス関西 TEL 06-6338-8901
日 時: 10月4日(金) 13:30〜16:50(予定) 
場 所: アットビジネスセンターPREMIUM新大阪(正面口駅前)9階 901号室
         〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-14-10 新大阪トヨタビル9F

《 プログラム 》
・ICP質量分析法による元素分析の最新情報 ―湿式分析から固体直接分析まで―
   サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社 中川 太門様

・CNTカーボンナノチューブのご紹介
   島貿易株式会社 山田 和志様

・めっき液の品質管理
   株式会社野村鍍金 仲井 啓治様

・ガスクロマトグラフによる鋼材中の水素分析
   株式会社ジェイ・サイエンス・ラボ  長沢 尚三様  

詳細及び申し込みは「関連情報PDF」をご覧ください。
2019.7.5 
JASIS 2019 新技術説明会のお知らせ
JASIS 2019 におきまして下記の説明会を行います。皆様のご来場お待ちしております。

9月4日 11:05〜11:30 部屋:N-3
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
悪臭物質自動測定システムのご紹介
〜悪臭防止法に準拠した方法による自動濃縮分析〜
バック用オートサンプラ等、充実したアタッチメントと共に分析例も合わせて紹介します。

9月5日 15:05〜15:30 部屋:A-10
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
微量窒素分析計のご紹介
(アルゴン中の微量N2濃度を連続的に測定)
微量窒素計PES-1200は前処理を必要とせず、容易にアルゴン中の不純物窒素を測定できる装置です。
2019.7.4 
JASIS 2019 出展のお知らせ
JASIS 2019 に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。
9月4日(水)〜6日(金)10時〜17時
幕張メッセ国際展示場  ブースNo.6B-605

螢献ДぁΕ汽鵐┘鵐后Ε薀
《主な出展製品》
ガスクロマトグラフ、有機元素分析装置、全自動ガスクロ、微量窒素測定装置、高純度水素発生装置

《見どころ情報》
私たちの企業理念は「お客様のために」です。この理念を追求して、顧客のニーズに合致するシステムガスクロマトグラフ、有機微量元素分析装置とアルゴン中微量窒素分析計シリーズを出品します。

《新技術説明会での発表内容》
・悪臭物質自動測定システムのご紹介
悪臭防止法に準拠して、ガスサンプリング - サンプルガス濃縮 - 測定までの全自動分析を可能にした測定システムをご紹介します。
・微量窒素分析計のご紹介
前処理を必要としないアルゴン中の微量窒素を連続測定できる装置をご紹介します。
2019.5.21 
「機器分析ワークショップ2019 in 長崎」のご案内
「機器分析ワークショップ2019 in 長崎」のご案内
主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本
日 時:2019年6月28日(金) 13:30〜16:30
場 所:長崎大学薬学部 研修室(薬学部本館5F)
【テーマ】HPLC分析の前処理法および環境大気測定の高精度迅速化
ジェイ・サイエンス・ラボとして、「工定法に従った悪臭物質の自動化測定」を講演致します。

詳細はこちら
2019.5.21 
「第86回 日本分析化学会有機微量分析研究懇談会」のご案内
第 86 回 日本分析化学会有機微量分析研究懇談会
第 110 回 計測自動制御学会力学量計測部会
第 36 回 合同シンポジウム
企画概要
会 期 2019 年 6 月 13 日(木)〜 14 日(金)
会 場 京都大学大学院薬学研究科 医薬系総合研究棟 1 階 藤多記念ホール他
(〒606-8501 京都市左京区吉田下阿達町 46-29)
内 容 特別講演・一般講演(口頭発表、ポスター発表)・カタログ機器展示
技術研修会 日時: 6 月 14 日(金)18 時 30 分〜20 時 30分
会場: がんこ高瀬川二条苑 (〒604-0922 京都市中京区木屋町通二条下ル東生洲町 484-6  TEL: 075-223-3456)

詳細はこちら
2018.9.21 
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島(Part2) ご案内
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島(Part2) ご案内

【テーマ】 プラズマによる粉の表面処理と溶液分析のための前処理法
主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・メルク株式会社・ジーエルサイエンス
日 時:平成30年11月29日(木) 13:30〜16:30
場 所:鹿児島大学 理学部1号館:213講義室

【プログラム】
13:30〜13:35 
日本分析化学会九州支部からのご挨拶
常任幹事:神崎 亮(鹿児島大学理学部准教授)
13:35〜14:30 
粉体用大気圧プラズマ処理装置
−ポリマー・セラミックスからカーボンまで:表面の親水化と疎水化―
講 師:古賀啓子(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・技術顧問)、安達 知宏 (螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔
14:30〜15:10 
フッ素化合物の特性を活かした新しい前処理法
講 師:巴山 忠(福岡大学薬学部・准教授)
15:20〜15:55 
水は基本!超純水・純水の基礎知識・水質の重要性と超純水の使い方のポイント
講 師:米村 裕次(メルク株式会社・ラボウオーター事業部)
15:55〜16:30 
勇気を持って!酸分解!ダメな装置との別れ方
講 師:小野 壮登(ジーエルサイエンス螢スタマーサポートセンター)

参  加  費:無 料
参加募集定員:36名程度 先着順
最終締め切り:平成30年11月26日 (月)

【お問い合わせ及びお申し込み先】
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本・鹿児島出張所
TEL:099-298-1635  FAX:099-298-1637)          
担 当:松尾(matsuo@js-n.co.jp)、市(junichiro.ichi@js-n.co.jp)、川上(kawakami@js-n.co.jp)

*尚、このワークショップは鹿児島大学大学院理工学研究科「地球環境科学特別研究」の一環として開催されます。
2018.7.26 
JASIS 2018 新技術説明会のお知らせ
JASIS 2018 におきまして下記の説明会を行います。皆様のご来場お待ちしております。

9月5日(水)11:05〜11:30 部屋:A-10
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
<ガス分析のノウハウ公開!!GCによるガス分析システム構築例のご紹介>
カラム・濃縮操作・検出器の組合わせによるガス分析の為の測定システム構築例をご紹介します。

9月7日(金)14:25〜14:50 部屋:N-1
(株)ジェイ・サイエンス・ラボ
<大気圧プラズマでカーボン粉末の表面処理を可能に!>
弊社の粉体用大気圧プラズマ処理装置において、困難であったカーボンの処理を可能にした改良品をご紹介。
2018.7.11 
JASIS 2018 出展のお知らせ
JASIS 2018 に出展いたします。皆様のご来場お待ちしております。
9月5日(水)〜7日(金)10時〜17時
幕張メッセ国際展示場  ブースNo.4A-804

螢献ДぁΕ汽鵐┘鵐后Ε薀
<主な出展製品>
ガスクロマトグラフ、有機元素分析装置、フロー式マイクロ波化学合成装置、ICP-MS用気体試料導入装置、全自動ガスクロ、微量窒素測定装置、コンパクト自動ガスクロ、高純度水素発生装置、粉体用大気圧プラズマ処理装置
<見どころ情報>
2018年5月1日に株式会社ジェイ・サイエンス・ラボと株式会社ラウンドサイエンスは合併いたしました。 顧客のニーズに合わせて構成・製作するシステムガスクロマトグラフ、国産唯一の有機微量元素分析装置に加え、PM2.5 等の大気中微粒子の金属をリアルタイムで測定するICP-MS 用気体試料導入装置や、マイクロ波合成装置、アルゴン中微量窒素分析計PESシリーズや粉体用大気圧プラズマ処理装置を展示します。新技術説明会では「GCによるガス分析システム構築例」と「大気圧プラズマでカーボン粉末の表面処理」について発表致します。
2018.5.1 
合併のお知らせ
株式会社ラウンドサイエンスは、平成30年5月1日をもって、株式会社ジェイ・サイエンス・ラボと合併致しました。
今後、株式会社ジェイ・サイエンス・ラボとして再出発しますが、従来より取り組んでまいりました技術開発や製品、メンテナンス事業は、そのまま移行致します。
平成11年設立創業以来、皆様方には格別のご厚情を賜り誠にありがとうございました。今後ともより一層のご愛顧を賜ります様よろしくお願い申し上げます。
2018.4.20 
機器分析ワークショップ2018 in 福岡 のご案内
機器分析ワークショップ2018 in 福岡(ご案内)

主 催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓▲瓮襯株式会社ラボウオーター事業部、螢献ДぁΕ汽┘ぅ鵐浩焼本

【日   時】 平成30年6月29日(金)13:30〜16:20
【場   所】 福岡大学 中央図書館1F 多目的ホール 福岡市城南区七隈8-19-1
【募 集 定 員】 60名程度 先着順 ※最終締切日:平成30年6月22日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35 日本分析化学会九州支部からのご挨拶
          常任幹事:巴山 忠(福岡大学薬学部 准教授)
13:35〜14:00 最新のLC-MS&GC-MSラインナップの紹介
          講 師:松浦秀明(サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓
14:00〜14:45 ハイブリッド四重極-オービトラップ質量分析計(Q-ExactiveTM)を用いた高確度な免疫複合体抗原の一斉同定
          講 師:大山 要(長崎大学生命医科学域・薬学系)准教授
14:55〜15:30 水は基本!超純水・純水の基礎知識・水質の重要性と超純水の使い方のポイント
          講 師:米村 裕次(メルク株式会社・ラボウオーター事業部)
15:30〜16:20 ICP-MSのラインナップと最新アプリケーションの紹介
          講 師:千代田 守弘(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)エレメンタル事業部)

【お問い合わせ及びお申し込み先】
株式会社ジェイ・サイエンス西日本 
〒812-0068 福岡市東区社領3丁目16番26号 TEL: (092)611-9161 FAX: (092)611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 福嶋(fukushima@js-n.co.jp)
詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.12.4 
講演のお知らせ【有機元素分析装置の紹介】
下記の研究会におきまして、螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀楡宗〕機元素分析装置の紹介を行います。
皆様のご来場心よりお待ちいたしております。

あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 主催
平成29年度 環境適応材料研究会 《粒度分布と元素析機器のご紹介》

日 時:平成29年12月15日( 金)13:30〜16:30 受付は13:00開始
場 所:あいち産業科学技術総合センター 1階 講習会室 愛知県豊田市八草町秋合1267-1
内 容:
・主催者挨拶 13:30〜13:10
・講演1 13 :10 〜14:10
 「有機元素分析装置の温故知新」 有機元素分析装置の温故知新」
  株式会社ジェイ・サエンスラボ 技術部元素分析室 室長 森田正義
・休憩 14:10 〜14:20
・講演2 14:20 〜15:20
 「粒度分布測定装置の原理と事例紹介 」
  ベックマン・コールタ株式会社 ライフサエンス事業部 シニアプリケーョンスペャト 浦谷善紀氏
・装置見学及び同センターバイオ Gの取組紹介 15:20 〜16:00
・質疑 16:00 〜16 :30
参加申込み・詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.11.8 
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島 のご案内
機器分析ワークショップ2018 in 鹿児島
主催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:(一財)化学物質評価研究機構、サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓
螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本

【日   時】 平成30年1月19日(金)13:30〜16:30
【場   所】 鹿児島大学 産学官連携センター2F (鹿児島市郡元1−21−35)
【募 集 定 員】 40名程度 先着順 ※最終締切日:平成30年1月12日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35  日本分析化学会九州支部からご挨拶  常任幹事 神埼亮(鹿児島大学 理学部 准教授) 
13:35〜14:15  高分解能高感度、二重収束型ICP-MS(ELEMENT 2/XR)並びに四重極型ICP-MS(iCAP TQとiCAP RQ)のご紹介  講師:牧喬志(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)エレメンタル事業部)
14:15〜14:55  ICP-MS気体試料導入システム(GED)による浮遊粒子中の金属及びガス状金属(Hg他)のリアルタイム測定  講師:西口講平((株)ジェイ・サイエンスラボ技術部 ガス交換部)
14:55〜15:05  休  憩
15:05〜15:30  高分解能フーリエ変換型質量分析計Orbitrapと超高感度三連四重極型質量分析計を組み合わせた無標準LC-MS/MS測定  講師:高梨啓和(鹿児島大学大学院理工学研究科 准教授)
15:30〜16:30  逆相HPLCの基礎理論と最新のノウハウ  講師:坂牧寛((一財)化学物質評価研究機構クロマト技術部)

【お問い合わせ及びお申し込み先】
株式会社ジェイ・サイエンス西日本 
鹿児島出張所 〒890-0054 鹿児島市荒田2丁目64-18-203号 TEL: (099)298-1635 FAX: (099)298-1637
本    社 〒812-0068 福岡市東区社領3丁目16番26号 TEL: (092)611-9161 FAX: (092)611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 若松(wakamatsu@js-n.co.jp) 市(junichiro.ichi@js-n.co.jp)

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.10.25 
機能性コーティングフェア2017 in大阪 出展のお知らせ
機能性コーティングフェア2017 in大阪 (塗料・接着・粘着・表面処理技術の見本市)
2017年12月5日(火)10時〜17時30分
マイドームおおさか2階・3階会場  〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2−5

出展社 株式会社ジェイ・サイエンス関西
大気圧プラズマを用いて粉体の表面改質を行う装置を紹介。ポリマー粉体の親水化、疎水化にご活用ください。

詳細は「関連情報PDF」をご覧ください。
2017.7.28 
機器分析ワークショップ2017 in 福岡 のご案内
機器分析ワークショップ2017 in 福岡
主催:日本分析化学会 九州支部
協 賛:サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本

【日   時】 平成29年10月27日(金)13:30〜16:20
【場   所】 福岡大学 中央図書館1F 多目的ホール (福岡市城南区七隈8-19-21)
【参 加 費】 無 料
【募 集 定 員】 100名程度 先着順 ※最終締切日:平成29年10月20日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35  日本分析化学会九州支部からご挨拶   常任幹事:吉田 秀幸(福岡大学薬学部 准教授) 

13:35〜14:20  高分解能高感度、二重収束型ICP-MS(ELEMENT 2/XR)のご紹介及び四重極型ICP-MS(iCAP TQとiCAP RQ)の紹介  講師: 牧 喬志(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)エレメンタル事業部)

14:20〜15:30  高分解能フーリエ変換型質量分析計Orbitrapと超高感度三連四重極型質量分析計を組み合わせた無標準LC-MS/MS測定  講師: 高梨 啓和(鹿児島大学大学院理工学研究科 准教授)

15:30〜15:40  休  憩

15:40〜16:20  ICP-MS気体試料導入システム(GED)による浮遊粒子中の金属及びガス状金属(Hg他)のリアルタイム測定  講師 西口 講平((株)ジェイ・サイエンスラボ技術部 ガス交換部)
 
【お問い合わせ及びお申し込み先】
株式会社ジェイ・サイエンス西日本 TEL:092-611-9161 FAX:092-611-9165
担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 福嶋(fukushima@js-n.co.jp)
詳細は「関連情報PDF」をご覧ください
2017.3.7 
機器分析ワークショップ2017 のご案内 【長崎】
機器分析ワークショップ2017 in 長崎
主催:公益社団法人 日本分析化学会 九州支部
協 賛:サーモフィッシャーサイエンティフィック蝓↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔↓螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐浩焼本、蠕沼湿Σ

【日   時】 平成29年5月24日(水)13:30〜16:20
【場   所】 長崎大学 薬学部(講義棟)2F 第二講義室 (長崎市文教町1-14)
【参 加 費】 無 料
【募 集 定 員】 60名程度 先着順 ※最終締切日:平成29年5月19日(金)

【プログラム】
13:30〜13:35  日本分析化学会九州支部からご挨拶
           常任幹事: 中山 守雄(長崎大学医歯薬学総合研究科 教授)
13:35〜14:20  高分解能高感度、二重収束型ICP-MSのご紹介及び四重極型ICP-MS実情
           講師: 牧 喬志(サーモフィッシャーサイエンティフィック螢┘譽瓮鵐織觧業部)
14:20〜15:30  高分解能フーリエ変換質量分析計Orbitrapと超高感度三連重極型質量分析計を
           組み合わせた無標準LC-MS/MS測定
           講師: 高梨 啓和(鹿児島大学大学院理工学研究科 准教授)
15:30〜15:40  休  憩
15:40〜16:20  灰分回収可能な省スペース小型有機元素分析装置のご紹介(実機展示)
           講 師: 森田 正義(螢献ДぁΕ汽ぅ┘鵐后Ε薀棔ゝ蚕冑堯仝義琶析室)
            ・有機微量元素分析装置の歩み ・解放型燃焼管のメリット ・分析例のご紹介

【お問い合わせ及びお申し込み先】
○株式会社ジェイ・サイエンス西日本 TEL:092-611-9161 FAX:092-611-9165
  担当: 川上(kawakami@js-n.co.jp) 松尾(matsuo@js-n.co.jp)
○株式会社西村商会 TEL:095-828-2222 FAX:095-824-6144
  担当:八頭司(yatouji@n-syokai.co.jp)